著者:山田浩堂出版社:新風舎サイズ:単行本ページ数:63p発行年月:2007年05月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)遺産相続を経験した著者が、自分の理不尽な裁判の事実を綴り、日本の裁判のありかたを問う。【目次】(「BOOK」データベースより)転宅/母の病気(ペースメーカー/交通事故/農地法三条による田の贈与/公正証書による遺書)/母の葬儀/遺産相続裁判の経緯(家庭裁判所/地方裁判所/高等裁判所/最高裁判所)/これまでを振り返って【著者情報】(「BOOK」データベースより)山田浩堂(ヤマダコウドウ)香川県高松市出身。香川大学卒業。高松市内の小学校で34年間教師を勤める。その後9年間、塾教師としての人材の育成に努め、現在は会社役員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 人文・地歴・哲学・社会> 法律> 法律