QP books 著者:寺西雅行/曽根恵子出版社:週刊住宅新聞社サイズ:単行本ページ数:227p発行年月:2007年10月この著者の新着メールを登録する【目次】(「BOOK」データベースより)序章 相続とは何か(相続の流れ・概要/相続人について ほか)/第1章 コンサルタントの仕事の進め方?これが曽根流(コンサルタントにできること?相続コーディネートをするまで/相談内容から検証するいまどきの相続とは ほか)/第2章 税理士の仕事の進め方?これが寺西流(本来の相続対策とは/税務署とのトラブルを回避する ほか)/第3章 実録!税理士・コンサルタントの立場から(対談 専門家が語る!相続のためになすべきこと(寺西雅行×曽根恵子))/巻末 Q&Aこんなときはどうするの?(納税者番号導入!?どうなる?/税務調査!どうしたらいい? ほか)【著者情報】(「BOOK」データベースより)寺西雅行(テラニシマサユキ)相続レスキューネットを主宰する相続・資産専門ファーム「プラスグループ」(税理士法人プラス/行政書士法人サポートプラス/株式会社アセットプラス)の代表であり、税理士他多数の資格を有する。大阪府生まれ。自身に降りかかった相続問題がきっかけで、税理士となる。以降15年間、税務、不動産、保険、証券のコンサルティングの他、任意後見・遺言・財産信託など幅広いニーズにも対応曽根恵子(ソネケイコ)株式会社相続相談センター代表取締役、不動産コンサルティング技能登録者。京都府生まれ。(株)PHP研究所勤務を経て、昭和62年、(株)扶相設立、現在は(株)フソウアルファに社名変更、代表取締役会長。平成12年NPO法人設立、平成13年(株)相続相談センター設立、代表取締役。平成15年に東京都中央区八重洲に移転し、“相続相談センター”を開設。年間の相談件数は3,000件を超える(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 人文・地歴・哲学・社会> 法律> 法律