図解 著者:黒永哲至出版社:税務経理協会サイズ:単行本ページ数:218p発行年月:2003年10月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)『争族』を避けるための遺言書の書き方や、現行税制で考えられる相続税対策をわかりやすく解説するとともに、図や表を多く使い、なるべく専門用語をやさしく説明。また、相続発生時の実際の手続内容についても、順序だてて説明。【目次】(「BOOK」データベースより)1 相続・贈与税のしくみ編(相続の意味としくみ/相続税のしくみ/贈与税のしくみ/遺言について)/2 相続対策編(不動産による相続対策/自社株式の相続対策/生命保険による相続対策/生前贈与その他の相続税対策/相続時精算課税制度)/3 納税対策編(相続発生後にするべきこと/延納・物納を利用する方法)【著者情報】(「BOOK」データベースより)黒永哲至(クロナガテツシ)税理士。1955年福岡県生まれ。青山学院大学経済学部卒業。1989年黒永会計事務所を開設。外資系生命保険会社の専属税務顧問、証券会社の税務顧問を歴任。保険税務、資産税に関するセミナーを生命保険、損害保険、不動産会社等において多数開催。法人税務経営コンサルティング、相続・不動産コンサルティングを中心とした業務を行い、現在に至る(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。・本> ビジネス・経済・就職> 経理> 会計学