申告までの10カ月で相続税は本当に安くできる!QP books 著者:曽根恵子出版社:週刊住宅新聞社サイズ:単行本ページ数:205p発行年月:2004年09月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)相続税は相続財産の評価によって安くできる。節税は、亡くなってからでも遅くはない。亡くなってから申告までの10カ月の間にも、まだまだチャンスはある。13の失敗例、15の成功例、その他計33の事例と35の節税ポイントにより、亡くなってからでも間に合う相続税の節税テクニックを余すことなく紹介する。また「相続税の基礎知識」を収録し、豊富な図表により分かりやすく解説し、さらに各事例との間に互いに参照頁を付し、「基礎知識」「事例」どちらからでも参照できるようにした。【目次】(「BOOK」データベースより)プロローグ 悲惨な例が多すぎる!!/第1章 相続の手続きはこういうこと/第2章 相続は誰にもやってくる/第3章 相続は亡くなってからが勝負/第4章 相続税を下げるポイントはここ!/エピローグ それでもやっぱり生前対策【著者情報】(「BOOK」データベースより)曽根恵子(ソネケイコ)昭和31年京都府生まれ。(株)PHP研究所勤務を経て、昭和62年(株)扶相を設立、現在は代表取締役に。平成12年NPO法人千葉資産総合相談センターを設立、専務理事に。平成15年3月事務所を東京都中央区に移転。NPO法人資産相続総合相談センターに改め理事長に。NPO法人不動産女性会議副理事長。昭和57年宅地建物取引主任者、平成元年不動産アナリスト、平成2年ファイナンシャル・プランナー、平成5年損害保険上級資格、平成6年不動産コンサルティング技能登録認定、平成8年生命保険募集資格をそれぞれ取得(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。・本> ビジネス・経済・就職> 経理> 会計学