基礎資料の入手方法から個別事例まで 著者:国武久幸/小林登出版社:大蔵財務協会サイズ:単行本ページ数:443p発行年月:2005年01月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)本書は、机上で行う評価作業だけではなく、文字通りの評価実務に即して基本的な作業の解説と個別的な事例の解説に重点をおいて執筆しました。また、実務的なノウハウをできるだけ取り入れるように努めました。【目次】(「BOOK」データベースより)財産評価基本通達の改正について(延納・物納制度が設けられた理由/延納制度/物納制度/相続時清算課税制度)/基本編(評価の必要性と問題点/相続税申告における基本的な留意事項/評価の手順ほか)/個別編(定期借地権の評価/定期借地権の目的となっている土地の評価/売買価額が路線価を下回った場合の土地の評価 ほか)【著者情報】(「BOOK」データベースより)国武久幸(クニタケヒサユキ)昭和35年長崎県生まれ。昭和59年専修大学法学部卒業。昭和55?平成7年東京国税局及び同局管内税務署(武蔵府中署、練馬署、豊島署、柏署、向島署、成田署、品川署)に勤務し、東京国税局資産税課を最後に退職。平成8年大和不動産鑑定株式会社勤務。平成9年2月国武税理士事務所開設。平成10年3月有限会社国武不動産鑑定設立。平成11年11月株式会社国武不動産鑑定に組織変更。不動産鑑定士、税理士小林登(コバヤシノボル)昭和27年茨城県生まれ。昭和53年専修大学商学部卒業。昭和46年?平成8年東京国税局及び同局管内税務署に勤務し、神田税務署を最後に退職。平成8年8月小林登税理士事務所開設。平成13年5月株式会社トウモロージャパン・コンサルティング設立。税理士、ファイナンシャルプランナー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。・本> ビジネス・経済・就職> 経理> 会計学